2010年 1/9(土・雨天次週順延) 第3回おとなもにーとも皇居マラソン 開催!!

■■公式ブログ■■
☆申し込みはこちら☆
(forfuture1979☆gmail.com ☆→@)名前、携帯、メルアド必須
| 信田さよ子 原宿カウンセリングセンター所長 「アディクション・アプローチ〜もうひとつの家族援助論」(医学書院) ”考えるより走れ”でいこう! |
![]() | 今一生 フリーライター 「日本一醜い親への手紙」Create Media 編 遠藤くんは、「レンタル空手家」事業を通じ、のべ100人以上のひきこもりに対して一緒に汗を流してきた。君のために一緒に苦しんでくれる人間が、ここにいる |
![]() | 南々井梢 小説家 「コカンセツ!」(徳間書店) 想像するだけでワクワクする。 凛とした冬の風の中、励まし合いながら一緒に走ること、共に汗を流すこと、息を切らせてゴールをすること、そしてそのときの達成感。それがどんなに清々しいものなのか、きっと誰だって、簡単に想像がつくはず。人が健やかに人生を過ごすには、きっとそんな頼もしい思い出が必要で、その思い出を提供してくれる企画者の遠藤くんには本当に感謝! ちょっと思い出不足のあなたも、思い出に満たされたあなたも、おおげさなくらい張り切って、皇居に集まりましょう。応援してます。 |
![]() | 鈴木宏(青葉繁) 青葉こころのクリニック院長(元NJKFキックボクシング日本チャンピオン) 「ドクター・キック 今ある命は宝物」(三五館) 心の病は大きな社会問題です。 様々なアプローチが必要とされていますが、今回の「皇居マラソンは」そんな現代社会が必要としている「こころの健康」に、とても素晴らしい企画だと応援しております。 精神医学の世界では、運動療法というものがあり、その効果は薬物療法に匹敵することが医学研究から報告されています。 そして、現在の精神科医療の薬物療法で問題になっている「副作用」がないことも、運動の大きな利点です。 当クリニックの患者様でも、運動でうつ病などの精神疾患が改善している方が大勢います。 このマラソンが、「こころの病」が社会問題になっている現代社会に、一筋の光を与えるものになることを願っております。 |
![]() | 中山美里 作家 「16歳だった―私の援助交際記」(幻冬舎文庫) ニートであるとか引きこもりだとか、リストカットだとか、私、個人的にはワルイなんて思ってないんです。 でもね、こころが苦しくて、今の自分が好きじゃなくて、変わりたいって心の底では願っているのに何もしないっていうのは、それはもったいないコトだと思う。 遠藤さんが、こんなに楽しそうなことをしてるので、とりあえず参加だけでもしてみようよ。 汗をかいて、運動すると、からだだけじゃなく、こころの細胞も目覚めるよ。 |
2009年イベントの映像
仕事づくり、体力づくりを、本人が「やろう」と思ったタイミングで共に行います

NPOシゴトノアトリエは、脱「ニート」や「ひきこもり」したい方など
「社会的弱者」に思われているが、そこから抜け出したい方
と一緒に、その人らしく出来る仕事を共に作り、その人を支える「伴走者」も作り、自分らしく収入が作れる仕組みを作り、自分らしく生きられる世の中を作ります。
ジョブカフェ や若者自立塾のように勝手に決めた幸せモデル(なんでもいいから就職しろ等)を押し付け、一律に同じことをさせたり、本人がしたくもないことまでさせるすることはありません。
あくまで本人が望み、決意したタイミングで、個別に、その人のペースに合わせた目標を尊重し、その人らしくできる仕事を作ることがミッションです。
このように、当事者の視点・ニーズで活動している団体は、なかなかないはず。
画期的な事業を展開し、従来の支援活動の常識やイメージを打ち破ります!
社会起業支援サミットのインタビュー映像(シゴトノアトリエの説明)
最近のニュース
09.11.01 11/22(日)【ボラスタッフ】おとなもにーとも皇居マラソン2009MTG【募集】 @参宮橋オリンピックセンター 行います
09.10.20 週刊誌「AERA」の特集「もう“ロスジェネ”とは言わせない」に掲載されました
09.07.25 8/25(金)社会起業家支援サミット2009in東京 @早稲田大学 出演します
09.06.25 社会貢献雑誌「オルタナ」に掲載されました 雑誌記事リンク(PDF)/雑誌記事の続きリンク(オルタナWEBサイト)
NPOシゴトノアトリエ



